
アメリカでの住まいが確定。
契約書を読んでおいてとpdf文書を旦那さんが送ってきた。
それがなんのその!!
わけわかめーーー。
弁護士語がつらつらつらつら書かれておるよ。
おおよその意味は理解できたけど、
caltural gapもあるだろう。
そして訴訟大国であるアメリカ。
契約してしまったらこちらの責任で「知りませんでした」
じゃあ済まされないだろう。
不動産屋が解説してくれるといった日本のような
丁寧なサービスもないし、とにかく自分で理解するより他はない。
とにかくもろもろ自己責任なんです。
調べたり、カナダの友人に電話したりして
しっかり確認しました(つもり)。
クリス、まじでありがとうm(_ _)m
しかし、英語の℡は苦手でしょうがない。
ききとりにくいから神経集中させてるせいか
疲れるのなんのって!!!!!
だいたい、むこうの支払いの仕組みすら
しっかり把握できてなかったもんだから
まず話が基本の基本からスタートに振り出しさ。
personal check
personal check
certified check
money order
でまず苦戦。日本みたく口座引き落としとか
振込みとかやってくれれば楽なのに。
チェックいやだよぉぉ。
この家賃振込みは私のmonthly taskになる運命なので
しっかり把握しとかんきゃなあと痛感しました。
ペナルティは厳しそうだ><
旦那さんはこれでやとホテルから引っ越して
落着けるといいねえ。
おっと、そういえば、彼が出国してからもう1ヶ月!
Time flies!!!
ふあ~、つかれたっ。。
浴槽が浅いのお~(涙)
お風呂がちゃんとしたとこは
なかなかみつからないんです!
これはゲストベッドルームだよ~。
マスターもゲストもそれぞれベッドルームには
bathroomがついてます。
てなわけで、もじゃこ>わかな>つばす
ならぬ2bathなんです。
(もじゃこ、わかな、つばすは関西でのぶりの
成長過程の呼び名なんです)

